GPS未取得
端末保管を確認中
TARGET —
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地図を動かして十字を対象物へ合わせる
「+」→ 十字位置に記録 / 📍→GPS現在地
📋記録一覧
📄報告書
📐計画
🔄同期
0件
地図を動かして中央十字に合わせ、「+」で記録を追加
📄 現地調査報告書—
障害物0
インフラ・道路0
写真0
その他0
⛰ 障害物台帳
障害物なし
📷 写真台帳
写真なし
⚡ インフラ台帳
インフラ記録なし
📖 v12 操作ガイド
📐 計画データ未読込
案件名—
計画FATO—
OLS規格—
環境施設—
OLS抵触候補—
配置・ゾーニング—
📐 DXF図面オーバーレイ未読込

CADで作成したDXF図面(FATO中心原点・m単位)を衛星図に重ねます。重ねた図面を見ながら中央十字を対象位置に合わせ、登録座標を調整できます。

ジオリファレンス(位置合わせ)
🔑 同期ID・FATO設定
計画FATO(手動設定)
☁ クラウド接続確認中
☁ クラウド正本(Cloudflare R2(版管理)+ KV(旧版互換))
現地記録と原画はまず端末に保存し、同期IDがあればクラウドへ送信します。未送信・競合は上部に表示します。
🗺 Google Maps 精密位置モード

Google Cloud側で Maps JavaScript API を有効化し、HTTP referrer と API 制限を設定してください。キーはブラウザへ配信される前提のAPIです。

💾 手動バックアップ出力
⚠ リセット
📍 記録を追加
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高さ(エリアは範囲内の最大高)
測量結果(位置・別途計測値を優先)
位置根拠で「E/N測量座標を使用」を選んだときだけE/Nを使用します。空欄は未計測として保存します。Suite 内部軸は X=East/Y=North(測量慣行と逆)。
写真(原画クラウド保存)
クラウドには撮影ファイルを再圧縮せず原画のまま保存します。Webブラウザから写真アプリへ無操作で保存することはOS仕様上保証できないため、報告書原画を確実に端末の「写真」に残す場合は通常のカメラアプリで撮影後、この欄から選択してください。
✏️ 写真に注記
⬇ 原画・選択画像を保存